2007年09月22日

アンドレくんが歌うルカ兄の曲

注文後1週間でばっちり届きました。
これだから独逸のマーケットプレイスは好き。

"Prophet of The Last Eclipse" limited edition by Luca Turilli
ボーナストラックをAndre Matosが歌ってるってやつ。

さてと。
ボーナストラック1曲目"Dark Comet's Reign"はオラフさんが歌っているみたいだ。
2曲目の"Demonheart"だけなのかな。

で、"Demonheart"、出だしはそれほどでも。まあ、相変わらず投げやりではある。Angraより合唱が派手だからな、アンドレ節(?)炸裂とはいかないのだろうか。
が、中盤からめきめきと、きた、きたきたきた~。

ああ、おもしろかった。

↑なんですか、その感想は…。

タグ:Andre Matos Luca
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2007年10月01日

アンドレくんのSeparate Way

カラオケにかまけてちゃんと聞いてなかったAndre Matosの新譜、とりあえず、"Separate Way"だけ先に聞いてみた。往年のJourneyのヒット曲だ。
原曲はどっちかっていうとロックというよりポップスっぽいのだが…。

イントロ、ギターがやけに細かいな。
でもテンポはそのまんまだ。メタルだからといって速くなっているわけではない。
そして、

歌もそのまんまです。

そのまんまだけど、メタルになってるよ、げらげら。
この微妙さ加減が素晴らしい。
こういうことやってくれるアンドレくん、好きだよ、げらげらげらげら。

ということで、かつてのAngraの"Wuthring Heights"(過去記事「そのまんま"Wuthering Heights"」参照)が気に入った人はこのアルバムも買ってみるべし。




余談:アングラの英語公式サイト(http://www.angra.net/)が今日はアクセス不能になっているよ。
 確か、1、2日前は見れたはず。ドメイン失効したのかな…。
追記:翌日には見れるようになっていた。ほっ。サイトメンテナンス中だったのかな。(2007年10月2日現在)

タグ:Andre Matos Angra
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2007年10月02日

アンドレくんの"Letting Go"

Andre Matosのアルバム"Time To Be Free"から、シングルカットされてるわけじゃないけど、カラオケ収録曲となった1曲目の"Menuett"(インスト)とそれに続く"Letting Go"。

"Menuett"がドラクエでお城の中を歩いているよう(某Nさん談)なのはそーいうもんだとして、"Letting Go"のイントロがですね、
昔のアイドル歌謡曲のようなんですけど。

誰だ、アンドレくんにC-C-Bを聞かせたのはっ!

イントロだけじゃなくて、エンディングもそんな感じなのだ。
まあ、途中は、にいさん、それは盛り込みすぎですって感じの曲なんだけどね。 > ハイトーンあり、変調あり、緩急あり

で、笑っちゃって歌えないねこまたぎでした。
…曲が多彩すぎて覚えにくいってのもあるけど。

情報確認のためにレーベルのサイトを見てたら、次のような記述発見。
Premier DAMに遊びに来てくれたお客様限定で
「アンドレ・マトス スペシャル・インタビュー」と題した、お宝コメントを配信いたします。
10月1日より、Premier DAM XG-1000にて御覧頂けます。

リクエストNo.: 2502-50

だそうです! これはビックエコーに行かなくちゃならないってことかな。
…でもインタビュー見てもな。
あ、何語でしゃべってるんだろう。

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2007年10月13日

マトスさんを見た

フリータイム・カラオケの後に超高いビッグエコーでAndre Matosのインタビュー動画を見た。

…今日からマトスさんと呼ばせていただきます。

もうアンドレくんとは呼べないよ。
斜め下から映すな~。しくしく。

…やっぱり二階席から見よう、そうしよう。(;o;)
でもいい人っぽかった。地声はかすれてもいないし甲高くもない。
訛りもあまりない普通っぽい英語に聞こえる。 > 当社比(^_^;)

その後、ランキングバトルをやって遊んだ。
EMERALD SWORDとTRIUMPH OR AGONYであっさり一位獲得 > ライバル少なすぎ(^_^;)


>>>本日のカラオケの話
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2007年10月21日

芸人マトスさん@Loud Park 2007

マトスさんは年季の入ったエンターテイナーだった。(追記アリ)

LOUD PARK 2007、ねこまたぎの目当てはANDRE MATOS。二階席をずるずる前に進みひとつだけ空いてた席を確保。 > 場所だけとっていない人多し

PA最悪、音の分離が悪い!
マイクが入ってないのも一度ならず、やかましくてボーカルよく聞こえないし、リードギターは無理矢理ボリューム11って感じ(^_^;)
これってステージのせいじゃなくてPA担当のせいだったんだな。(同じ側でやった2番目のバンドは音響良し。向こう側でやった1番目と3番目のバンドはうるさ過ぎ。そして向こう側でやった5番目のバンドは音響良好)

それでもめげないマトスさん、マイクを何度もとりかえたり、客を煽ったり、仲間を立てたり。
暑いだろうに上着脱がないし。
ばっちりだよそのお衣装、体型気にならないよ。
でモニターは見ちゃだめだよ、下からの至近映像が出ちゃうから < それは勘弁(^_^;)
まあ、あれだけ駆け回って、マイクスタンド振り回して、シャウトしまくって、すごいエネルギー消費量なのに、それでもあの贅肉って、どんだけ不摂生してんですか…。しくしく。

ニューアルバムとAngraの曲を交互にやってくれた。全部知ってる曲だったよ、ありがと~。(shaaman出たら困るぞと心配してたのだ)
LETTING GO
オープニングはMenuett。で、Letting Goに突入!と思ったら、あ、ボーカルが聞こえない。マイクがはいってないよぉ。
ということで、途中まで歌が聞こえなかった。が、止めるとことなく突っ走る皆様。さすが、メタルだ(^^;
WINGS OF REALITY
イントロが始まった時「まさか」とか思ったんだけど、そのうれしいまさかでしたねぇ。
ただ、PAが悪くて音がごちゃごちゃしていて、フレーズがはっきりしなかったのが残念。あれがもっとクリアだったら会場の反応ももっと「わおぉぉぉ」だったと思うのだが。
途中、マトスさん、キーボードで弾き語る場面あり。
RIO
ニューアルバムからの曲。途中、お客に♪Rio!♪と叫ばせる場面がありはらはらしたけど、さすが、前に詰めているお客はわかってましたよ。さすがだよ、マトスファン。
NOTHING TO SAY
もうこれもキタ~ァって感じですかね。キコさんじゃなくてもAngraの曲を弾けるのだと妙に感心したりして…。
SPARATE WAYS
これも何故かマイクがはいっておらず、曲の冒頭、ボーカルが聞こえない!またかよ、おぃ。
マトスさんのマイク、ワイヤレスじゃなくて、いろいろとっかえひっかえ使ってたからだろうか。マイクの音抜けも極めて悪かった。
ANGELS CRY
ヤマはってAngraのファーストアルバムを買っておいてよかった(^^;
CARRY ON
これはラストかなと思ったんだけど、いっこ前に持ってきましたねぇ。
ああ、元祖の歌唱、もっといい音響で聞きたかったですよ。マトスさん、頑張ってました。
2階席も盛り上がっていた。前方で激しくヘッドバンクする人たち、後方で歌いまくる人たち…。
HOW LONG
ニューアルバムからの曲。ノリやすい曲だった。
途中、ドラムソロとか入ったりして、短時間ながら個々のメンバーの見せ場も作っていた。

バンドのメンバーは前三人が怖い人で後ろの二人が甘い系。
ドラマー、若いって聞いてたけど、まじ若かった~、ハリーポッターかエラゴンかっちゅーくらい。

マトスさん、MCはほとんど全部日本語 < カンペ見ながら
ところどころ聞き取れないのは発音のせいというより叫び声だったからだと思う。 > 彼の日本語発音は結構聞ける@当社比(^_^;)

最後はみんなステージから降りて来てタッチ! > 他のバンドはそんなことしてなかったよ~(除くグラムさん@WIG WAM)
短い時間の間にしっかり燃焼していきました。
最後にマトスさんと一緒にうれしそうに去っていくドラマーくんが印象的だった。まっすぐに育って欲しいものです。

また来てね。今度は絶対フロアで一緒に歌うから > 二階席でも歌ったけど(^_^;)
で、いいPA雇ってねん。
…前方狙うならギターがVな人の側あたりかな > 早速捕らぬ狸の…

[Loud Park 2007 at さいたまスーパーアリーナ on Oct. 21, 2007]
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2007年12月13日

同姓同名Andre Matos

マトスさんのアルバムを調べてたらこんなのが出てきた。

"Pequenos Mundos/Small Worlds"(2005) by André Matos

…なんだろう、これ。
"Time To Be Free"の前にソロなんか出して無かったよな。
レーベルも違う気がする。

と思ったら、同姓同名のジャズギタリストでした。ばたり。
葡萄牙の人ですって。
http://www.andrematosmusic.com/
なんか地味なおにーさんですよ(^^;



ああ、びっくりした。ぽちっとしちゃうところだった。

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2008年02月19日

マトスさん欧州行脚

マトスさん、欧州でツアーするらしいです。
Andre Matos公式サイト

2月25日にパリのハードロックカフェ
2月26日はリヨンのカフェ
2月27日はギリシャのアテネ < 何故ギリシャ!?
2月28日はミラノ
2月29日はハノーバーのレコード屋

って、連日じゃん!
あ、これ、欧州でCD発売のプロモーションって感じだな。
そういえば日本でもストア・ライブやったよな。
バンド全員で行くのか、はたまたマトスさんだけカラオケ持参で行くのか…。
アコースティック・ショウとサイン会って書いてあるぞ。

マトスさんのサイトは重くて情報更新がしょぼいからって目を離してたらこれだ(^^;
それにしても発表が急だな。ちゃんと客が集まるのかな。 < こら
タグ:Andre Matos
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2008年03月04日

マトスさん欧州行脚の模様

油断してたら、Andre Matosの欧州プロモーション・ツアーの模様が大量にU筒にアップされていた。ぎゃー。
アコースティックギターのAndré Hernandes(ザザさん。Andre Matosのギターの人)と一緒にまわったらしい。

とりあえずメモ
リヨンのshowcaseは
この人と
http://youtube.com/user/tequila42et69
この人
http://youtube.com/user/jaileleu
のところ。

ミラノは
この人と
http://youtube.com/user/orcavacca87
この人
http://youtube.com/user/amuscianisi
あたり。

後ほど、見所(?)をピックアップしたいと思います。

追記:まとめ記事はこちら

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2008年03月05日

リヨン&ミラノのマトスさん

Andre Matosの欧州プロモーション・ツアーのアコースティック・ライブ、厳選しようと思ったけどできなかったので全部(^^;

リヨンは2008年2月26日、ミラノは2月28日。
マトスさん、ピアニカ吹いてます。マトスさん、頑張って仏蘭西語しゃべってます。伊太利亜語もしゃべってるのかな。
アコースティック・ギターはザザさん(Andre Hernandes)。エレキではオレサマなのにおとなしく弾いてますよ(^^;

とりあえず、お薦めはこれだ。
"How Long (unleashed away)" by Andre Matos & Andre Hernandes


以下、演奏した順(だと思う)
"Rio" 随分そっと歌っている。
リヨン遠景リヨン近撮ミラノ
"Looking Back" ちょっと音程とりにくそう
リヨン遠景リヨン近撮ミラノ・前半ミラノ・後半
ミラノ・後半は途中で切れてます。
"Make Believe" この曲はアコースティックでもかっこいいね。
リヨン遠景リヨン近撮ミラノ
リヨンでもミラノでもサビでみなさん♪Make believe!♪って叫んでますね。
"Holy Land" なんか低めで歌ってないかい?
リヨン遠景リヨン近撮ミラノ
この曲はあの透き通る声が好きだったのになぁ。年取っちゃったら出ないのかなぁ。 < こらこら
"Living For The Night" 結構いい曲じゃん!
リヨン遠景
これは知らないと思ったらViperの曲だ! > iTunesには入れているが、1回しか聞いてなかった(^^;
"Letting Go" 随分押さえてるな。
リヨン遠景ミラノ
一生懸命編曲したっぽいけどなんかちょっとつまんないぞ(^^;
途中にスパニッシュ風味のザザさんのソロ入り。
ミラノは途中で切れてます。
"Lisbon" おやま、この曲、アコースティック・ギターが似合いますねぇ。
リヨン遠景
会場も歌っているようだ。
"Carry On" これもそっと歌ってるけど。
リヨン遠景
おぅ、会場が思いっきり歌っている(^^;
で、かなりキーをさげてうたってるのかな。それとも1オクターブ下げてるのか…。
"How Long (Unleashed Away)" お、これは激しいままやっている。
リヨン遠景
"More" Fernando Ribeiroという人と一緒にやっている
ミラノ
これはミラノのみだったようだ。フェルナンドさんはポルトガルの人らしい。この曲はフェルナンドさんの曲なのかな。

ニューアルバム4曲、Angra4曲、Viper1曲で、Shamanの曲は一つもやらないんですけど。
そういうもんなんでしょうか(^^;
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2008年03月23日

マトスさんとサメットさん

マトスさんとサメットさん、結構仲良しみたいだ。
Avantasiaの"Metal Opera"ではパート1とパート2の両方にマトスさん参加、今年のWackenのAvantasiaのステージにもマトスさんは出るっていってるし。

で、今回買ったCD"The Metal Opera part 1&2" Gold Edition には1つライブ映像が入っていた。
サメットさんがShamanのライブに乱入して歌ったもののようだ。

"Sign Of The Cross" by Shaman feat. Andre Matos & Tobias Sammet


この二人、わりと声質が似ているので、映像を見てないとどっちをどっちが歌っているのかわからない。
ああ、この頃、マトスさんはまだ二重顎じゃない…。
で、この映像、Shamanの2003年のDVDにも収録されているらしい。

ついでにShamanの曲も一緒に歌ったみたいだ。
"Pride" by Shaman feat. Andre Matos & Tobias Sammet


ああ、これ、Shamanのアルバム作成時にサメットさんが参加している曲だったのだな。

おや、この時のライブにはなんとHelloweenのデリスさんも乱入したのか!豪華だなぁ。
"Eagle Fly Free" by Shaman feat. Andi Deris


そして高音部はマトスさんが歌うっと。
ライブはサンパウロだったのに、独逸人二人がゲストとはこれいかに。



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2008年04月27日

マトスさんのPocket Show

マトスさん、地元でのカラオケショウ(?)。
"How Long" by Andre Matos (2008年4月 at Saraiva Megastore)


やっぱり間奏中は暇そうだ(^^;

あれ、こっちはバンドと歌ってるぞ。
"Rio" by Andre Matos (2008年4月28日 at Saraiva in Sao Paulo)


…違う日だったのかな…。

すこーしだけ二重あごが絞られたような気もしないでもないけど、見慣れただけかも(^^;
夏にはエルフ王子なんだから、もうちょっと絞ってくれないかなぁ。
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2008年05月18日

マトスさんのSalvador公演

本腰いれてデータを作り直そうと、MIDIソフトお支払いしてみたけど登録コードがまだこなくて、ぼんやりマトスさんを聴いているねこまたぎです。こんばんわ。

U筒あさりをしていたらAndre Matosの2008年4月27日のSalvador公演(伯剌西爾)のがいっぱいでてきた。
でも、でかい会場でのコンサートなので、どいつもこいつも音も映像もめたくそ。
まあ、マトスさん、元気でよかったっつーくらい(^^;
なんかShaman時代の曲も結構やったみたいですな。

ライブお薦め映像が見つからなかったので、エロイくんのドラムソロでも。


児童虐待風味はなくなったかも。腕太いし。 < どこみてるんですか

ついでにエロイくんのインタビュー番組。その1その2
まったく聞き取れません、えろいかさぐらんでとあんどれまとすとあんぐら以外(^^;
あ、「じゃぽん」って言ってる! でも内容がわからん。
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2008年07月10日

地元のマトスさん

Avantasia公演の隙間を縫ってマトスさん活動。

6月27日にもなんかのイベントに出てた。
マトスさん一人がブルースのバンドと共演している。

”Mercedes Benz" by Irmandade Do Blues featuring André Matos (2008年6月27日)


6月28日はKazebreのRock Barでのライブ。こちらはAndre Matosのバンドで出ている。

"Living For The Night" by Andre Matos (2008年6月28日)


Viper時代の曲だが、よくライブでやるみたいだな。たしか、欧州プロモーションツアーでもやってた。客もよく覚えてるなー。
…ギターつまんなくないよ(^^;  さすがマトスバンド。

会場はRock Barとあるが、普通にライブ会場みたいだ。
暗いのでよくわからない。エロイくんも見えない。 < こら

あ、マトスさん、6月29日のStay Heavyにも参加してたみたいだ。

"Don't Stop Beliving"(Journey) by André Matos (2008年6月29日)


演奏しているのは誰かわからない。もしかするとギターはザザさんみたいな気が…。
Eagle Fly Free(Helloween)ってのもあった。こっちはもしかするとViperと共演?

このイベント関連いろいろおまけ。
エドゥくんの歌うShow Must Go On(Queen)。
イベントをつまみぐい紹介した番組
うーん、ラファエルさんも参加しているのだが…。



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2008年12月02日

マトスさん、頑張ってます

一時期、どうしちゃったのかなと思ってたマトスさんたちの活動が活発化している。
12月、Andre MatosはHangarと伯剌西爾国内を回っているらしい。
ふーん、そういう組み合わせもアリなのか。

1月はスロバキアでの単独公演(多分)+Edguyと西欧、2月はFinland Metal Expoに出演。
あ、この頃ってエロイくんが夏休みだから?

9月は米国のProgPower Festival というフェスに出るらしい。
これ、「Progressive & Power Metal」ってことだそうだ。
2日間のフェスで、初日の冒頭がマトスさんたちだ。
他にRoyal Huntとか出てて、最終日のトリはCircus Maximusみたいだ。
あ、来年で10回目なんだ。過去にはSonataとかAngraも出てたみたい。
いいな、このイベント。開催地はいつもアトランタってことのようだ。で、チケットは1ヶ月前には売り切れるらしい…。
ちなみに、2009年は3月からチケット販売開始だ。(ProgPower USA

んで、マトスさん、11月29日にはオーケストラでロックするみたいなイベントに出て歌ったらしい。

"Eagle Fly Free"(Helloween) by André Matos with orquestra da Ulbra/RS(Clássicos do Rock II at Porto Alegre , Nov. 29, 2008)


オーケストラがいるけど、ギターとドラムもいるのねん
マトスさん、体型がバレにくいお衣装だけど、一時期より絞った感じがしないでもない。遠目だから?
もしかしてサメットさんに「痩せたら一緒にツアーしてやんよ」とか言われたとか? < こらこら
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2009年05月10日

マトスさん似なのか本人なのか…

アマンダさんのソロアルバム"Windows"が出たそうだ。

windows release may9th (Amanda Somerville)


え? ピアノ弾いてるのマトスさん?
よーく聞いてみるとアマンダさん、"very talented great musician, ... you might know name André Matos"っていってる気がする…。 < 聞き取り能力の限界(^^;

Home Baseって書いてあるけど、場所はサシャ・ピートのGate Studioなのかな。
1日前の映像ではEpicaの人とGate Studioで撮ったやつをアップしている。

新譜、輸入盤で売ってますな。でも何も説明がないのでレコーディング参加メンバーとかわからない。


独密林も見てみたけど、詳しいことが書いてない。
マトスさんの予定は不明。Myspaceには9月のフェスの予定しか書いてないし。
うーむ。
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2009年07月04日

マトスさん新譜2ndは8月

Andre Matosのセカンドアルバムが8月26日に発売だそうです!
って、マーキーにもマトスさんのmyspaceにも載ってないんですけど(^^: > 通販サイトには出てる

日本盤はSHM-CDとそうじゃないのと両方でるらしいのだが…。価格は300円しか違わないぞ?どうして2種類?


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2009年08月17日

マトスさん、手をとりあって

来週発売のAndre Matosの新譜のトラック情報が発売元に載っていた。(Avalon Online
メンバーは変わってないな。
そうか、前作は録音時のドラマーは別の人だったから、エロイくんはこれが初レコーディングになるんだ。
タイトルを眺めた感じでは、前作と似たような雰囲気かな。
え!? ボーナストラックに

"TEO TORRIATTE"(LET US CLING TOGETHER)

Queenのカバーじゃん、マトスさんたら…。
どうなるんだろうか、"Wuthering Heights"みたいにそのまんまなんだろうか、"Separate Ways"みたいにメタルアレンジなんだろうか…。
…本編よりこっちのが気になる(^^;

ん、で、マトスさんたちのmyspaceにはまだ情報が出てないから、こいつも日本先行販売なんだろうか。


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2009年08月27日

そのまんまです、手をとりあって

午前様帰宅したら、Andre Matosの新譜が届いてました。
ボーナストラックのLet Us Cling Togather、

まったくひねってありません! そのまんまです!!

…マトスさん(^^;

そしてやっとmyspaceに新譜が出たことが載りました。
でもトラック情報とか全く無し。
あー、やっぱ日本だけの発売なのか?

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2009年11月01日

こんなところにマトスさんとAstra

2009年の1月に伊太利にて。
マトスさんとAstraが共演してた。
というか、マトスさんのバックバンドをAstraがやってたんだろうか。

"We Are The Champions" by Andrè Matos + Astra(2009年1月23日 Live at Il Peocio Trofarello (TO) in 伊太利)


楽しそうでいいなぁ~。
これとEagle Fly FreeはAstraのボーカルさんと一緒に歌ってるけど、この他にもマトスさんメインでFinal CountdownとかSeparate WaysとかNothing To Sayとかいろいろやったようだ。
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2012年07月25日

マトスさん、演歌を歌う

Andre Matosの新譜”The Turn Of The Lights”のトラックリストが発表になった。(Avalon Online :日本語)
スペシャル・エディションのおまけディスクにはカバー曲が入っているのだが、
  ひさめ、ですか?
マトスさんのカバーでSeparate Waysを覚えたわたくし、これで演歌も歌えるようになるか!?
…あ、通常版のみのボーナス・トラック、今のマトスさんが歌う"Wings For Reality"のが聞きたいんですけど。
悩むー、どっちを買うか悩むー! 両方買うほどファンじゃない < こら





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