雑多ネタ:痛いから夢じゃない、とか

夕方になってから肩と背中と体側が筋肉痛のねこまたぎです、こんばんわ。
昨日は夢のような一夜だったが、大分力を込めて腕を振り上げてたからなぁ。
Amorphisは明日は大阪。うー、仕事しないで大阪いきたい!

明日の仕事のために久しぶりにネットブックを起動したら、充電が空でWindows Updateは19個。
…いつおわるんだ、これ?

そんな時はこれ。
Battle Beast - Tour Blog - Episode 2


相変わらず馬鹿やってますねー。
…寒いといいながら脱ぎまくるのは何故なんだろう…。

StratovariusのDVDが出るそうですね。
STRATOVARIUS、初のフルレングス・ライヴDVD発売!
これだけ長いキャリアの彼らなのに長編ライブDVDは始めてっぽい。
欲しい気もするけど、眺めるより体験したいバンドだよね、StratovariusやEdguyって。
あ、後任ドラマーさんはまだ決まってないんだ。
posted by ねこまたぎ at 2012年05月18日 | Comment(0) | TrackBack(0) | Stratovarius

小ネタ:ボーカルは…、とか

芬蘭と愛斯蘭の大使館のツイートに毎日目が点になっているねこまたぎです、こんばんわ。
なに、この両者(^^;

かねがね噂にはなってたのだが、Secret Sphereの新しいボーカルはMichele Luppiだそうだ。(ScretSphere Official WebSite
すでに新譜作りにも貢献しているらしい。
…Thourorodはどうなっちゃうんだろうか…。

あ、Kamelotのシンガーはどうなったのさー。
そろそろ発表してくれないかなー。
posted by ねこまたぎ at 2012年05月14日 | Comment(4) | TrackBack(0) | よもやま話

ゴミネタ:予習がそれる、とか

Insomniumの予習をするつもりがついBattle Beastを聞いてしまうねこまたぎです、こんばんわ。
Amoralの予習をするつもりがAri Koivunen聞いてたりするよ、だめじゃん。

明日と明後日は両方ともカラオケイベントです。
…続いちゃったんだよぉ。
でも、明日は20人くらいくるらしいので、あんまり歌えないかも。
…酒飲みに来るだけの人もいるような気もしないでもないですが。
明後日はちみちみ準備していた映画の曲のアレです。
が、なんか何度も練習してもうまく歌えない。メタルならボロが見えにくいところを晒しものになる感じ。
…やっぱりメタルは音量と勢いで誤摩化していたのか(^^;

ラファエルさんは相変わらず本国でギタークリニックなんぞやってらっしゃるようです。
…働いているのがわかると安心するよ(^^; < 何様
posted by ねこまたぎ at 2012年05月11日 | Comment(3) | TrackBack(0) | よもやま話

PV寸評 "Garden Of Flowers" by Producers

Producersのプロモーションビデオ、なのかな。

"Garden of Flowers" by Producers


え、これ、爺さんの声なんですか?
可愛過ぎませんか?

9分割画面で演奏風景が見れるのは結構楽しい。

紹介リンクにProducersのデビューアルバムから、と書いてあったので、やっぱ6月にでるやつが最初のアルバムってことのようだ。
Producers -- featuring Lol Crème, Trevor Horn, Stephen Lipson, and Ash Soan -- are to release their debut album Made In Basing Street through Last Records on June 4th, 2012. Garden of Flowers, a stand out track, is the second release from this debut album.

posted by ねこまたぎ at 2012年05月09日 | Comment(0) | TrackBack(0) | Godley And Creme

雑多ネタ:どこにそんなにファンが、とか

いまさらですが、芬蘭大使館のつぶやきをフォローしてみました。
何気におもしろいです(^▽^)

UKの追加公演があるというので、ちょっと見てみたら

すでに4日分がsold outでございました!

恐るべし、往年の洋楽世代の財力!
指定席と立ち見席というのがあって、どっちも値段がおなじなのよん、それってナニ?
あ、もしかして椅子席が多いので収容人数が少ない?
ま、わたくしは行かないからどーでもいいのだけど、気になる…。

Rhapsody Of Fireのbehind sceneのビデオとやらが2本出てるんだけど、ええと、あまり面白くないです。 < をぃ
1本目はギターのロベルトさんが機材について語っているところ。
2本目はドラムのアレックスさんがドラムを叩きまくってちょっと語っているところ。
うーん、それぞれの楽器をやっている人には興味深いのだろうか…。
どっちもTom HessさんのYouTubeチャンネルにアップされているから、ええと、ギター教室の生徒だったら喜んで見そうな内容なのかな。
Rhapsody Of Fire live 2012 - behind the scenes
Rhapsody Of Fire live 2012 - behind the scenes 2
posted by ねこまたぎ at 2012年05月08日 | Comment(0) | TrackBack(0) | よもやま話

Amon Amarth 2012年4月11日 渋谷dou Music Exchange

瑞典のViking Metalバンド、Amon Amarth、まさかの単独公演!(2012年4月11日 at 渋谷duo Music Exchange)
一昨年のLoud Parkに来たときもびっくりしたけど、そのときの盛り上がりに気を良くしたのか、墨西哥と濠太刺利の公演の間に1日だけ日本公演が入った。

例によってプレオーダーでチケットを取ったわけだが、整理番号が血湧き肉踊る二桁!
だがしかし、Creativeman主催だと、主催者先行でA番ちゅーのがこの前に100人くらいいたりする。油断は禁物だ。
まあ、でも平日だし竹馬ブーツまでしなくても大丈夫かと、+13cmのゴスロリ靴で参戦。

duo Music ExchangeというのはO-Eastの下で、今まで一度も入ったことが無い。なんか今年のメタルはO-Eastじゃなくて下の会場の方が多いような気が。
会場前に着いてみると、黒Tシャツの人がたくさん。しかもほとんどAmon AmarthTシャツ。しかも色々な種類の。 > いつどこで買ったんですか〜
目の前で物販やってたので、ねこまたぎもツアーTシャツを買ってみた。Sサイズがあった。Loud Parkの時には売り切れてて買えなかったんだよなー。
で、よくみると、年齢層高いぞ。特に女性はめちゃくちゃ年季が入っているぞ。 > 自分は棚上げ
開場すると、案の定、A番からの入場だった。そしてやっぱり100人くらいいた。残業の呪いが通じない気合いの入った人たちだったようだ。そしてほとんどがAmon AmarthのTシャツだった。
A番が終わって一般発売の番号になると急に入って行く人数が減る。気合いの入り方が違うのかーーーー!!

会場内は横浜Blizの時みたいに邪魔な柱がどんーと立っている。
…ステージを見るための空間なんだろうに、なんでこういう設計なんだろうか。
あ、いや、もしかして建設当初はですこだったりしたのか?

開場前には知り合いと一緒にいたのだが、その人たちは前にはいかないらしく、独りで前を狙う。
前方はかなり埋まっていて、ちょっと迷ったが、右前方の女子溜りの3列目についてみた。
視界良好とはいかないけど、なんとか見えそう。
ステージ、奥行きが狭い。ドラムが近い。
ステージ上のアンプはなぜか右側も左側もステージ中央を向いていた。
…普通、アンプは客席に向いているよね? こんなセッティングは初めて見た。
ギターやドラムの音調整をするスタッフがおしなべてビール腹。いいのか、きみたち、それで。
会場内は電波が入らなかったので開演まで時間の時間、ひたすらぼーっとしていた。
なんか背後にガイジンが多い気がするが、ええと、大丈夫なのかな。

瑞典人は芬蘭人ほどパンクチュアルじゃないのか、定刻5分か10分遅れくらいで開演!
こっち側のギターの人はスタッフと同じような体型の…、ええと、このバンド、ギター二人が地味過ぎる…。
あっち側のギターの人は相変わらずうれしそうに弾いている。
とても普通の人っぽい(長髪であること以外は)のに、出た、扇風機ヘドバン!!
16分音符を刻みながらあのヘドバンは常人技ではないっ!恐るべし。
ベースの人だけちょっとろっくすたぁっぽい。筋肉のつきかたが違う。 < ちょ
5弦ベースなのだが、一番下の弦とその次の弦くらいしか使っていないっぽい。
ドラムの人が意外とかっこいい。(当社比)
さすがにヘドバンしながらドラムはできないよなと思ってみていたら、ところどころする! げ、職人はすごい!!
ボーカルの人はビール腹が少し引っ込んだような気がしないでもない。なんかものすごくクリアな発音で「ありがとうございます」って言う!
さすがボーカリスト、耳がいいのか!?

ステージ上は弦楽隊3人並んで扇風機してみたり、いろいろフォーメーションがあったり、ライブ百戦錬磨って感じ。
ボーカルの人のみせるいろいろな表情がお客を煽るし。

で、Viking MetalはPower Metalほど甘くなくて、結構押された。
聞くところによると、真ん中あたりではモッシュも起きていたそうだ。
自分の周辺はそれほど暴力的でなかったが3列目を「死守」って感じにはなってきた。速い曲になると押され方がが激しくなるのがちょっとな。

ステージ前に詰めているとPAのスピーカーより前にいることになるので、ボーカルが聞こえづらい。
後ろのほうではちゃんと聞こえたのだろうか。
Amon Amarthの場合は、一緒に歌うとかそういうのじゃないのだけれど、押されながら前の人の耳元で"weee shall dieeee!"とかデス声で叫んでいました、すみません。
まわりは古くからのファンだった人が多いらしく、結構みんな歌ってたぞ。

押されながら聞きながら思った、わたくし、このバンドのドラムが好きだ。ドラミングっていうのかなんていうのか、太鼓だから節回しとはいわないよな、ええと、とにかくリズムのとりかたが好きだ。
CDで聞いているときはあまり気づかなかったが、そういうことかと思った。
どういう風に良いって表現できないのだが、生理的に合っているというのか…。

本編最後の曲は自分の知らない曲だった。
このまま終わる訳は無い!

ということで、アンコールはPVにもなっている2曲。
まわり、盛り上がり過ぎ!
隣にはおねいさんがいたはずだが、いつのまにかおにいさんになっていた。

チケットの売れゆきが心配だったのだが、客はそこそこ入ったのだろうか。
ステージ上のボーカルさんは満足そうな表情だったので大丈夫だったのかなとは思うんだが。
Viking Metalの迫力はライブで見てこそ。
機会をみてまた来てください!

Amon Amarth at Shibuya duo Music Exchange in Japan, Apr. 11, 2012
  1. War of the Gods
  2. Runes to My Memory
  3. Destroyer of the Universe
  4. Live Without Regrets
  5. Thousand Years of Oppression
  6. The Pursuit of Vikings
  7. For Victory or Death
  8. The Hero
  9. Valhall Awaits Me
  10. Slaves of Fear
  11. The Fate of Norns
  12. Bleed for Ancient Gods
  13. Under the Northern Star
  14. Free Will Sacrifice
  15. Cry of the Black Birds
  16. Death in Fire
  17. Victorious March
    Encore:
  18. Twilight of the Thunder God
  19. Guardians of Asgaard

posted by ねこまたぎ at 2012年05月06日 | Comment(0) | TrackBack(0) | HR/HM

こんなところにLol Creme

昼寝していて雷雨に気づかなかったねこまたぎです、こんばんわ。
連休最後の土日はほぼ寝て過ごしました。
…諸々片付かん…。

トレバーホーンが作ったバンドにロル・クレームが参加していて、来日するそうです。
ビルボードライブ東京:トレヴァー・ホーン
Producersというバンドらしい。(Producers official website
結成は2006年というから…もう何枚もアルバム出しているのかと思ったが、なんかよくわからない。
gigをやりつつ2007年くらいから曲を作ってるみたいんなんだけど、アルバムは今年出るの?

曲はこんな感じ。(オフィシャルサイトで鳴るのと同じ曲)

"Freeway" by Producers

オトナだねぇ。そしてちょっとなつかしい、…。




んでもって、ビルボード東京とやらのしくみがいまいちわからない。
「カジュアルエリア」にしたら5階席で指定席なの?立ち見なの?
そして飲食物がべらぼうに高い…。
これはどのように対処したらよいのか…。
posted by ねこまたぎ at 2012年05月06日 | Comment(0) | TrackBack(0) | Godley And Creme

PV寸評 "Dark Fate Of Atlantis" by Luca Turilli's Rhapsody

Luca Turilli's Rhapsodyの第1作"Ascending To Infinity"(発売はまだ)から第1弾PV。

"Dark Fate Of Atlantis" by Luca Turilli's Rhapsody


…なんか既視感。
ゼノサーガ(テレビゲーム)みたいな…、カラオケDAMの背景映像みたいな(^^;

曲は、ええと、どっちかっていうとLuca Turilliのソロ風味。PVの映像のせいもあるかもしれないけど。
CDで聞くとまた違って聞こえるかもね。
posted by ねこまたぎ at 2012年05月03日 | Comment(0) | TrackBack(0) | Rhapsody of Fire

雑多ネタ:歌声は生で聞きたい、とか

007を全部歌おうと思って時間の見積もりを間違えて歌いきれなかったねこまたぎです、こんばんわ。
昨日はねこまたぎが密かに鋼鉄鼬の会と呼んでいるお仲間カラオケだったわけですが、メタルを控えがむばってみたのですが、他にも歌いたい曲いろいろあったし、欲を出しているうちに時間が足りなくなったという…。
全部といっても、そもそも1カ所で全部歌うのは無理なんですが。
ムーンレイカーだけはCDGにしかなくてですね、ってことはカラ鉄やパセラでも無理で、Joyにしかない曲もあってCDGの置いてあるカラオケバーにはJoyが入ってないから無理。

で、バラードをいっしょうけんめい歌ったので疲れました。
…音程が狂ってるのが歌いながらでもわかるんだよ(^^; < それは少し進歩かも

で、Riotも歌ってみたのですが、わめき散らしていただけで歌になりませんでした。
Kate Bushはオカマ声になるしなー。
高音、難しいアルね。

最後の3人で2本のマイクでAmarantheやってみました。
忙しかったけど楽しかった♪


Battle Beastのツアーブログが出てました。

BATTLE BEAST - tour blog - episode 1


…芬蘭人ってのは寒くても脱ぎたがるのか…。
誰が撮っているのかよくわからないので、アマンダさんのVlogほどは面白くないけど、KamelotのトーマスさんのVlogよりは面白いと思った…り。あ、それは登場人物のキャラにもよるのかも(^^;
日本に来ないかなー、ライブ見たいなー。

こちらはNightwish。
ライブのリハーサル映像ってことらしんだけど、ほぼミュージックビデオですな。

Nightwish - "Planet Hell" from SIR Studios


あ、アネットさん、ライブなら好きかも、と思ったり。
CDで聞くよりずっとたくましい感じ。
Lacuna Coilもそうだけど、女性ボーカルってなんであまっちょろくに加工されちゃうのかな。
音声がこのとき録ったものなのかCDの合成なのかちょっとわからないんだけど、これがスタジオライブ状態録音だったとしたら、ね。
posted by ねこまたぎ at 2012年04月30日 | Comment(2) | TrackBack(0) | Finnish Metal

雑多ネタ:カイさんを見るだけのはずが、とか

今日はのんびりヒトカラと思ってたのにがっつり歌ってしまったねこまたぎです、こんばんわ。
…明日はお仲間カラオケなのに…。
ランバトのRhapsody Of Fireにレベルの高いライバルがおりましてね、思わず力が入ってしまってその後はもうどうにもとまらない、ってな感じで。
しかし、さすがに99点の人には挑戦する気は起きませんでしたよ、わたくしが自己最高の98点を出した曲で抜かれましたよ!

で、今日の目的はDAMチャンネルでカイさんとキスクさんを見ることだったんですが…。
DAMチャンネル放映をチェックするために、いつになく休み休み歌ってたんですが、やっとみれたのがカラオケ開始3時間後!
もう放映終わっちゃったのかと思いましたよっ!
そして二人の登場はほんの一瞬。
ドリンクバーに行っている間に何回か見逃したのかも、と思うくらいの長さでござんした。

Aholaさんの新譜"Stoneface"、もう届きました。
芬蘭、相変わらず仕事が速い!!
で、いま聞いてるんですけど。
…普通ですね。
Aholaさんが歌っても普通になることあるんだと思ったり。
いや、わたくしが慣れてしまっただけなのか?

SoulSpellの第3弾、ほぼ出来上がってるらしいです。
売り出しのタイミングを見計らっているところだとか。
シングルのビデオクリップを作ってからってことなのかな。
楽しみ!

Kikoさんのソロ第4弾"Sounds Of Innocence"は6月20日発売だそうだ。
で、日本盤発売元のつぶやきを今日中に撒くとブックレットに名前が載ると?
…一応、リツートしてみたけど。
posted by ねこまたぎ at 2012年04月28日 | Comment(0) | TrackBack(0) | よもやま話